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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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「実名でHIV検査を受ける勇気がない方々」は信用しない!
飯も食らったしさー、食らったしさー、食らったしさー。
それに、それに、それに、「タンクがパンパン」な感じなのよねー。
そう、筋肉痛があるのだけれどもさー、やりてー訳ですはなー。
ってことで、久しぶりに、明日、「プロレスごっこ」をしてくるしかねーだろー。
ここは、ここは、ここは、バンコクに非ず。
ここでは、ここのシステムがあるはずだからさー、それも「勉強」してさー、私の「情報資産」を増やしておかねーとさー。
そう、そう、そう、まあ、まずは、ゴムを付けてさー、やってみます。
そう、バンコクで調達した「サガミ0.02」が大量にあるからさー、それで、やってみるしかねーだろー。
いきなり「生」って言うわけにもいかず、ちょいと、危なっかしーからなー。
そう、そう、そう、某衰退国もそうだけれどもさー、「隠れHIV」とか、それなりにいるだろーからなー。
普通はさー、AIDSが発症するまで、気づかない「ふり」をするからなー。
そう、下手にさー、「分かっちゃう」とさー、そりゃー、経済的にも、精神的にも、「耐えられない」輩が、死ぬほどいるだろー?
そう、そう、そう、妻子持ちのサラリーマンとかがさー、HIVに感染したことが分かったら、どうするのかねー?
①いつ、だれに、どうやって、カミングアウトをするのか?
②感染ルートを、どうやって調べるのか?
③経済的負担を抑えるために、障がい者手帳の取得を試みるのか?
まあ、私程度の「バカ」でもさー、このぐらいは、考えなきゃならなにことはあると認識しているはなー。
そう、以下、補足的に書きます。
①については、下手に話すとさー、家族は狼狽するしさー、家族も感染しているかも知れねーと恐怖のどん底だろ。仮にHIV陽性の情報が漏れたらさー、そりゃー、周りからは、「区別の対象」となるだろーなー。いくらさー、平静を装おうとしても、微妙な緊張感とか、体に出てしまうだろーなー。子供は、学校で「虐めの対象」になるだろーなー。
②については、「援交」とか、「いきずりの関係」とか、「フリーランスが相手」とか、「ナンパしてタダ○ン」とかだとさー、まず感染ルートは特定できないんじゃねーかなー。まあ、過去に血液製剤を使っていたなら、そこを調べるのだろーけど。
③については、障がい者手帳を入手出来て、毎月の薬代が減ったとしてもさー、そりゃー、職場の経理等からさー、「なぜ障がい者手帳を持っているのか」を、聞かれるだろーなー。嘘をほざくと、「虚偽申告」による「解雇」もあるだろー。無難なのは、高額療養費制度の上限まで、毎月払い続けるのだろーかなー。どのくらいだっけ、7万円とか8万円か。これじゃー、住宅ローンとかが払えなくなるんじゃねーの?
まあ、この程度のことは、ちょこっと調べれば、誰でもわかることであり、別に、専門的な知識なんて、ぜんぜん必要ないからなー。
まあ、おおかたの普通の方々は、この程度のことは分かっているからさー、そりゃー、いくら保健所で匿名で無料で検査できると分かっていても、恐怖心で、「HIV検査」なんて、受けたくねーだろ?
そう、たいがいは、「HIVが陽性であるはずがない」と、無理してでも考えて、「都合の良い根拠」を考えるだろー。
「生でエッチをしていない」とか、「特定のパートナーとしかエッチをしていない」とか、「殴り合いで血みどろの喧嘩はしたことない」とか、でもさーそんなの、なんの「証拠にもならない」訳ですよ。
それなりに、継続的に、検査をしないと、分かりません。
しかも、検査をしても、100%分かるものでもなく、これ、統計学を使って、確率が出てきて、閾値があって、それで、「陰性」と「陽性」に分けるだけだろ?
仮に、「陽性」と診断されたら、相当な衝撃があるし、日ごろからそれを「精神的にも経済的にも吸収できるようにする」ことを考えることさえやってないだろ-し。
しかも、HIVってさー、HIVに感染したことによる「体の変化」を、「特定の症状」で識別できねーからなー。
結局、潔白(陰性)を、それなりに証明したかった場合は、何度か検査するしかねーからなー。
私もさー、「実名でのHIV検査」をしてきたけれどもさー、結果を言われる時はさー、そりゃー、「超々々々々々ビビッて」いたからなー。
ちなみに、今まで、すべて「陰性」で~す!
そう、これが、私の「信用」なのよねー。
そう、検査もせず、「私はHIVではない」と、根拠のないことを「ほざく」ような輩はさー、私は信用しない。
私は、実名で検査をしているからさー、そりゃー、大病院の検査結果やカルテに、しっかりと記録が残っています。
だからさー、いざとなれば、いつでも「カルテの開示」って言うか、診断書等にて、「陰性」であることを、それなりの大病院の、それなりの医師のサイン入りか押印入りで、入手でき、開示ができます。
これが、私の「信用」だと、私は考えています。
ってことで、「実名でHIV検査を受ける勇気がない方々」、あまり偉そうに「ほざく」のは、「いかがなもの」かと、私は思います。
「出来る」と「出来ない」では、第三者にも認識できる明確な「差」があります。
こんなの、人間の総合力としての「実力差」ってところでしょう!
まあ、いくら私がほざいても、「出来ない奴」は、「出来ない」。
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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