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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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Author: 
30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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「ハイエナ君」の餌食にならない様に生きないと!
さーて、見つけられないモノを何とかする件は、なんとかなりそうだはなー。
そう、そう、そう、やはり、「いるところ」には、「いる」はなー。
これ、これ、これ、見つけられれば、ほぼ8割は解決積みって感じ。
まあさー、まあさー、「普通の人間」なら、誰でもできることだろ?
ってことでさー、実はさー、「面白いこと」まで、教えてもらっちゃった訳ですはなー。
そう、さすがに、「いるところ」には、貴重な情報を持っている方がいらっしゃってさー、そりゃー、参考になる情報が出てくる、出てくる。
まあ、あくまで、「確証のない情報」だからさー、あとは、私が自己責任で、検証をすることであり、その結果が、私の「情報資産」として、私に残る訳ですはなー。
そう、そう、そう、ごく普通のことに過ぎず、情報は「私に帰属する」だけで。
ってことで、まあ、まあ、まあ、ここでの生活も、「ほぼ予定通り」で行けそう~って感じ。
まあ、「ごく普通」ですね。
明日は、明日は、明日は、「面白いこと」の情報を、ちょっくら、検証するしかねーだろ?
そう、そう、そう、人生、そう長くはない。
やっておくべきと考えたら、そりゃー、なる早でやっておかねーとなー。
「死ぬまでにやる」とか、「老後にやる」とか、訳の分からないスケジュールを組んでも、やる時が「確保できる保証はない」しさー。
そう、「老後」ってなんなんだろーね。
そう、どんな方々なら、「老後」を得ることができるのかなー。
そう、これから、たぶん、年金受給開始年齢がどんどん遅くなるはずだしさー。
たぶん、すぐに、75歳とかになると思うしさー。
だって、だって、だって、某衰退国様には、まかなうお金がないと思うからさー。
そうなると、どうするのかねー、サラリーマンのおおかたは、75歳まで、働くのか?
そう、人によっては、世間で通用するスキルさえないから、ってことは、「最低時給」で、バイトとかするのか?
まあ、そんなことどうでもいいか、所詮、「他人の人生」であり、「当方が感知することではない」からなー。
まあ、まあ、まあ、この程度のことは、誰でも「想定の範囲内」であり、準備は出来ているはずだしさー。
私が、「ウダウダはざく」必要もないはなー。
お互い、「助けられるのは当たり前」って考えは、「持たずに」、生きていきたいところです。
「出来ない」ことはあれば、己を「恥」じ、努力して「出来るようになる」様にしねーとなー。
こんなの、当たり前の世界だからなー。
まあ、たぶん、相当数の輩がさー、そんな環境に適応できる「能力がない」状況だからさー、某衰退国は、犯罪が増えたりするのだろーな、これも、これも、これも、「環境に適応できる能力が無い輩」がいる場合だから、それは、仕方がない。
やっぱり、どうなろうが、「見て見ぬふり」をしておかねーと。
私が、「解決してあげられる」様な問題では済まないだろ、こんなのさー。
下手に関与するとさー、恨みや妬みを買って、ナイフで「ズブー」って刺されちゃうとか、そんなの嫌だし。
やっぱり、「比較的安全そうなところ」でさー、私は、生きていかねーと。
本当、冗談じゃねーからなー。
勝手に、妬んだり、恨んだりしてさー、人さまに「害を及ぼす」輩なんて、私は、人間扱いなんてしてやらねーしさー。
こんな生物は、勝手に、死んでいけばいいって感じにしか、思えないからなー。
まあ、生物である以上、死ぬまで生存競争が付きまとうからなー、負けたら、そこで終わりってことだって、多々あるだろ。
安全で安心で安寧な生活がしたいならさー、生まれた瞬間から、不断の努力をしてさー、「どうやればいいか」を考えて、常に、そちらに向かって、進んでいかねーと。
政府や、地方公共団体や、人さまの懐を当てにしても、そりゃー、「捕らぬ狸の皮算用」で終わるんだろーね。
だって、あんただけの意思では「なんともならない」ことだからさー、当たり前でしょ!
ってことで、とにかく、私は、ここでの生活も「それなりにエンジョイ」できるように、まずは、「情報収集」と「検証」を繰り返して、私のみの「情報資産」をどんどん増やしてやろうじぇねーか!
この不断の努力の積み重ねが、私の貴重な財産になるはず。
まずは、「私が幸せ」になって、零れ落ちる「幸せ」を、私が世話になった方々「のみ」に贈ってあげねーと。
どこの馬の骨かもわからねー輩に、幸せなんて贈る訳がない、だって、その結果は、「乞食行為が当たり前」と考える輩が、死ぬほど出てくるだけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ、だけ!
超、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、ハイエナ君が恐い。
「ハイエナ君」には、絶対に、関与しねーようにしねーと。
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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