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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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「関東平野の超恐いリスク」を再認識できた!
恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー、恐ろしいー。
なんと、某衰退国の関東ではさー、すげー地盤が緩いところがあってさー、地震とかだとさー、3倍の揺れとかになるらしいぞー。
私は、「調査不足」だったから、知らなかっただけであり、皆さんは、ご存じなはず。
そう、通常、不動産を取得する場合、その地盤を徹底的に調べるのが、これ、「常識中の常識」だからさー。
そう、調べないのが「おかしい」訳ですはなー。
そう、極論言えば、無限のお金をかけてさー、調べるのが、普通に行われているだけだろー。
だって、「終の棲家」を得るためには、普通は、その程度のことは、するでしょ?
まあ、まあ、まあ、なかには、「その程度のこと」さえ、やらない輩もいるだろーけど、まあ、それは、いざって言う時に、どうなろうが、自己責任で解決するのだろーから、放っておけばいいだけ。
「知らなかった」、「想定できなかた」など、「過失」を装い、「悲劇のヒロイン」を演じるだろーからさー、傍から見ていてあげるね。
どの程度、演技力があるか、見ものだ~ね。
そう、今はもうさー、2017年だっけ?
そう、「19世紀の感覚」で生きていらっしゃると、そりゃー、その程度になっちまいかねない。
まあ、でもさー、最後は、「生き抜けるか否か」が勝負だからさー、まあ、お互いに、頑張りましょう。
そう、そう、そう、いくら「リスク管理」をしたってさー、想定外の「リスク」は起こる可能性は否めない。
でもさー、そこで、「生き抜けるか否か」が、重要でさー。
そう、だからさー、私は、「想定できないリスクまで想定する」をしています。
そう、私、案外、「気が弱い」しさー、「応用が利かない」のよねー。
そう、だってさー、これ、私の「今のスペック」だらさー、どうしようもねー訳ですはなー。
だからさー、少しでも、「経験」を積んでさー、「スキルを向上する」ぐらいしかありゃーしねーはなー。
まあ、まあ、まあ、私、「そう簡単に死にたくない」からさー、こりゃー、そう言うことを「続ける」って言うのが、私の生き方だはなー。
まあ、いったいこの世に、どの程度、「すぐに応用が効く方」がいらっしゃるか、教えて欲しいものだ。
そう、この瞬間に、あなたがいるその場所でさー、テロリストが小型核爆弾が爆発させたら、あなたはどうするのかなー?
そう、この瞬間に、あなたがいるその場所にさー、大型の隕石が落ちてきたら、あなたはどうするのかなー?
そう、「応用が効く方」、私に、「助かる方法」、「生き残る方法」を教えてくださいませんでしょうか?
と、私がいくら「ほざいた」ところでさー、誰も、「教えてくれない」しさー、「答えをもっていない」だろー。
そう、その程度なのよなー、おおかたの輩はさー。
ってことで、私は、この程度のことは、常に意識しているからなー。
これも、私の「性能」であり、「生き残る努力の一環」であり、私「が」助かればいいためにしていることに過ぎない。
そう、これ、これ、これ、「自己満足」であり、「自分が助かるためにすること」であり、「人さまを助けるために非ず」ってこと。
って訳でさー、超恐い、関東平野、超恐い。
羽田空港とかさー、成田空港とかさー、大丈夫なのかねー?
まあ、どうでもいいけど、私が使う時はさー、「死ぬ覚悟」が出来た時ぐらだからなー。
ってことでさー、とにかく、関東平野に近づくときは、「相当の覚悟」をもっていないとさー、超恐いだろー。
そう、湾岸のさー、タワマンとかさー、あれ、大丈夫なのかなー。
そう、福島でもあった15m級の津波が来たら、水の質量と速度を考えれば、倒壊するんじゃねー。
まあ、最低でも、ガラスとか、全て粉々になって、部屋の中のモノが、全て流されて、それが、人々を巻き込み、死者が膨大になる気がする。
それにさー、地震で、予定の2~3倍の揺れだろー。
こうなるとさー、もうさー、耐震構造とか、免震構造なんてさー、効果があるのかねー。
あの狭い浦賀水道でさー、津波がどうなるか、こんなの、シミュレーションでも、保証された見解なんて出せないからなー、シミュレーションだからさー。
まあ、当然、タワマンに住んでいらっしゃる方々は、バカではないのだからさー、相当精度の高いシミュレーションは「十分に出来て」おり、それで「安全」が認識出来たら、住んでいるだけだと思うけど。
そう、某衰退国にはさー、「居住の自由」、「移住の自由」があるからさー、「湾岸部のタワマンに住むな」なんて、そんなことは、言ってあげる筋合いはないかならー。
そいつが、責任をもって住んでいるのだからさー、そりゃー、そいつの意思を尊重してあげないと、失礼極まりない「おせっかい」になるからなー。
ってことで、とにかく、「関東平野の超恐いリスク」が、徐々に増えてきたのでさー、そこに住んでいない私は、「この地」のリスクをもっと調べねーと。
まあ、この地は、「商業稼働している原発」から、スゲー遠いはずだからさー、そこは、まず「除外」して考えよう。
そう、メルトダウンした原発から、500kmとか、1000kmだとさー、超恐くて、「私は住めない」からなー。
これ、私の価値観であり、「私が許容できない」ことであり、他人には、まったく関係ないからなー。
とにかくさー、フットワークを軽くしてさー、常に「逃げられる」ようにしておいてさー、「逃げられる能力」を最大化させねーと!
本当、冗談じゃないよ、私は、「泥船」だと分かったら、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる、逃げる。
何が悲しくてさー、「泥船愛好家」に成り下がるのよ?
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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