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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
プロフィール

 

Author: 
30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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私からしたら、「???」なんだけど?
あー、あー、あー、なんか、もう、昼も済んで、午後じゃねーか?
なんか、まだまだ、眠いんだけど、足が痛てーし、とにかく、なんか、「溜まっている」感じが凄い。
この「違和感」を解消するには、やはり、尾根遺産の人肌が、が、が、必要だろう?
そう、私は、「ブサメン超貧乏負け組老人」だからさー、見た目だけで、「モテる」訳が、ない、ない、ない、ない、ない。
こんな時は、長年の「身の丈にあった生活」で、なんとかした「大人の武器」を使うと言う選択肢が、まあ、最適な気がする。
そう、もはや、老化現象による「さまざまな衰え」は、生物である以上は、いかんともし難い。
だから、老化する前の「不断の努力の結晶」により、解決せざるを得ない。
まあ、「想定の範囲内」だ、だ、だ、中学生でも「想定できる」ぐらいのことだろ?
って訳で、まあ、利用するなら、「今」しかなく、想定の範囲内だな!
で、さー、思うのよ。
よくさー、相対的に「たいした稼ぎ」もできていないのに、派手な結婚式を挙げて、子作り熱心で、膨大な住宅ローンを、「故意」に、「恣意的」に、「作為的」に増やしていくみたいな輩って、凄げーはなー。
しかも、なんか、「単なる人間ドック」を毎年受けるだけで、「満足」しているみたいで、時として、「自慢」するのよ。
私からしたら、「???」なんだけど?
なにを考えているのか、全く理解できないのよ。
将来の稼ぎが、増えそうな根拠や、減らなさそうな根拠が分からず。
人間ドックの結果ごときで、何を、どう考えているのか分からず。
とにかく私には、「理解できない」と言うことだけ、「理解できた」だけ!
まあ、世の中には、いろいろな方がいる訳で、おもしろいはなー、「大爆笑」してやる!
ってことで、私と、価値観が、違いすぎるだけ。
まあ、そいつは、そいつで、頑張って生きているのだろーからさー、放っておくに限るからなー。
将来のことは、誰も、「保証しない」し、「保証できない」しさー、あとは、各自で、生き残る様にするしかねーからなー。
あー、あー、あー、公式記録上、結婚もせず、「不断の努力」を続けてきてさー、私は、私なりに、「それなりにいい過去だった」と、思うはなー。
まあ、他人の人生を生きることは出来ないし、同時に、二つの人生を生きることも出来ないしさー、こんなの、「一度の勝負」だからなー。
まあ、おおかたの輩はさー、思った通りに行かずにさー、そこで、「後悔」したり、頑張ろうとしてさー、「判断を誤ったり」してさー、時として、滅びていくからなー。
そう、現代の貴族に、大出世する輩もいるからなー。
なんて、「恵まれた人生」なのだろー、こいつ!
まあ、こいつの人生だから、私には、口を出すことではないからさー、遠くから見ていてあげるぐらいだけでさー、接触は、避けないとなー。
あまりに、「大出世」した輩に、私みたいな「社会の最底辺」である「ブサメン超貧乏負け組老人」が、お会いできる訳がない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない。
そう、彼らは、「殿上人」であり、身分が違いすぎるからさー、こちらがさー、「情けなく」なってしまうからなー。
会わない方がいい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい。
ってことで、さーて、今日も、私は、我が道を進むのみ!
そう、己が生き残るために、己で「なんとかする」しかないのが、人生だからなー。
あまっちょろい考えで、人さまに「一方的に頼る」なんて、「大人がすることではない」し、「失礼極まりない」し、私が、仮にそんなことになったら、「恥ずかしくて死にそう」になるに違いない。
でも、この世には、そんな風に考えない、考えることが出来ない、考えることすら想定できない、こんな輩も、死ぬほどいるに違いない。
そう、私は、こんな輩が、「大嫌い」なだけであり、「いい」とか「わるい」とかの問題は、別にすぎない。
そう、あなたが、「いい」と思えば、そうすれば「いい」だけであり、「わるい」と思えば、「やらない」ってことで、「いい」かと思います。
最終判断は、自分でするのが、大人の対応だから、人さまに判断を委ねるとか、判断を頼るなんて、そんな「まぬけ」なことは、私はしねーからなー。
判断をした後は、何が起ころうと、「完全なる自己責任」で、生きていけば、これ、全く問題ないことに過ぎず。
昔は、元服後に、「問題を起こす」とか、「不祥事を起こす」なんてことになれば、良くて「切腹」、普通は「貼り付け獄門」だったからなー。
そのくらいの覚悟さえできないと、もはや、恥ずかしくて、「大人」であることを「捨てる」ことも考えた方がいい。
そう、何らかの手段で、公民権を停止するなり、個体の存在を抹消すればいいだけ。
そう、この程度の覚悟が出来ないなら、やはり、「その程度」と言う「レッテル」を貼られて、それで「人生終わり」とかじゃねーのかなー?
まあ、どうでもいいか、私の考えは、私のみに「適応」できることであり、人さまが「どうなろう」とさー、「知ったこっちゃねー」ことだからなー。
さーて、外出してさー、いろいろ、「やってみる」しかねーよなー。
そう、完全なる、「自己責任」で「やる」しかねーはなー。
いつまでも、「誰かが助けてくれるかも」なんて、そんな、「甘っちょろい」考えでいたら、「一生自立が出来ないガキンチョ君」のまま、終わってしまうだろ?
当然、そいつの「遺伝子」を引き継ぐ者も、その程度に「違いない」はず!
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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