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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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社会から締め出される輩ってさー、それなりにいる?
さーて、さーて、朝飯も食らったしさー、どうしようかねー。
この地に来て、もう1か月が過ぎたなー、なんて、月日の流れるのは早いのだろーかなー。
そう、そう、そう、ここは、地の果てでさー、射程圏外だからさー、北の動向を気にする必要はなく、単に、某衰退国に着弾したか否かだけ把握しておけば、事足りる!
ってことでさー、そのうちに、何かあるかも知れねーからさー、その時はさー、CNNとかでさー、「対岸の火事」を眺めていようっと。
まあ、ハイチ大地震やスマトラ沖大地震が起きたところでさー、某衰退国のおおかたの方々はさー、単に、ニュースを見ていただけだからさー、それと、「五十歩百歩」だはなー。
つまり、火の粉が降りかからないから、「他人事」って感じかなー。
これが、まあ、「社会通念上の常識の範囲内」って感じだろーなー。
20万人や30万人規模でさー、死者が出てもさー、所詮、「対岸の火事」だからさー、まあ、その程度なのよねー、おおかたの輩ってさー。
まあ、時としてさー、こう言う場合はさー、「社交辞令」で済ませてさー、「助けてあげられない理由」を作ってさー、ほざいておけば、それで、大人の付き合いって感じ!
そう、みんな、「分かっている」からさー、それだけの話だからなー。
まあ、何か行動を起こす方もいらっしゃると思いますが、まあ、中には、「新たな利権」を作り出そうと、一生懸命になる方もいる様な気がする。
そう、あくまで、ビジネスチャンスと見てさー、「NPO」とか作っちゃうとかさー、こんなの「常套手段」だからなー。
まあ、放っておけばいい、どうせさー、「儲かりそうにない」となったらさー、「撤退する」だろーからさー。
今の世の中、ある意味、なんでも「利権化」することが、出来そうな気がするはなー。
そう、世の中、お金が必要だからさー、時として、いろいろやるでしょう、人間てさー。
まあ、まあ、まあ、ある意味、「見て見ぬふり」をする輩もさー、「同類」とみなされることもあるからなー、気を付けた方がいいと思います。
ってことでさー、とにかく、こう言うことに「関与」するとさー、すげー、危ねーからなー!!!
私はさー、ひたすら、「スルー」で、「気づかないふり」をするしかねーはなー。
あー、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い。
ってことでさー、この地でさー、傍から見ていてあげる。
そう、将来は、はっきりわからないからさー、どうなるかはさー、運に任せるか、それなりの想定をしておくしかねーからなー。
こんなの、そいつの「人生観」に過ぎないからさー、まあ、各自ご勝手にって世界の話で終わるはなー。
そう、「自分で判断する」ことしか出来ない訳ですはなー。
「誰かが、必ず助けてくれる」なんて思っていては、時として、滅びてもしょうがねーからなー。
そう、そう、そう、永遠に、「保護者がいてくれるのが当たり前」とか思っているとさー、そりゃー、「もう一度、義務教育からやり直せ」って、周りからは、お叱りを受けるのが当たり前だからなー。
でもさー、思うにさー、こんな風にさー、「誰かが、必ず助けてくれる」と考えてる輩ってさー、それなりにいる気がする。
まあ、まあ、まあ、とにかく、マズいはなー、大人としてさー。
本当にさー、「永遠の幼稚園児」と陰口叩かれてもさー、そりゃー、仕方ねーはなー、こんな輩はさー。
私もさー、いろいろ、「稚拙」な輩と出会ってきたけどさー、50歳代になってもさー、ひでー輩がいたはなー。
そう、そう、そう、「幼稚園児より稚拙」なんだよねー。
だからさー、誰からも相手にされてなかったよねー。
そう、相手にするとさー、マズいでしょ?
それが、分かってないのはさー、本人だけって感じだったはなー。
信用がないしさー、信頼して事を託してもらえなくてさー、誰からも相手にされないからさー、「一人で好き勝手にしていた」はなー。
その後はさー、左遷されてさー、あま、どうなったのかねー。
どこに左遷されてもさー、まあ、成長できそうにもないからさー、結局、「お荷物」って感じなんだろーな!
こうやってさー、社会から締め出される輩ってさー、今の世の中、それなりにいると思う。
そう、私も、ある意味、同じだからなー。
命を狙われてさー、なんとか某衰退国から逃げ出してさー、なんとか、この地で生活できるようになったからなー。
そう、某衰退国はさー、私には「住めない」からなー。
もうさー、私には、戻るところがないからさー、この地で頑張るしかねーからなー。
そう、縁を切ってきたのは、某衰退国ってことなのよねー。
まあ、これもさー、「縁がなかった」ってことで、それで、「いいこと」だと思う。
もはや、衰退国に戻ってもさー、「永遠の地獄」を味わうことになりそうだしさー、まあ、残っている方々はさー、その程度のことは、認識できていて、それでもなお、あえて、「残っている」のだろうからさー、まあ、立派だ~ね!
私はさー、「ブサメン超貧乏負け組老人」でさー、「小心者」でさー、「劣っている」からさー、皆さんの真似は出来ねーはなー。
これも、「個体差」による、明確な「性能差」ってことでしょう、きっと!
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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