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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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恐すぎる、超不良品がのさばる、某衰退国
あー、飯が旨いはなー。
今日みたいにさー、『なんらかの活動』をした場合は、やはり、その成果が出ると、私の気分は、『良すぎる』って感じだはなー。
日々、マンネリで、ルーチンぐらいしか『やれない輩』は、まあ、永遠に『誰でも出来る簡単な作業』に、『無限大の生産性』を求められて、単価の安い若造と、死ぬまで比較されて生きていかざるを得ない。
まあ、職業選択の自由が、認められているところでは、こんなルーチンは、一時的な『バイト』でしか、やらないだろ?
何が悲しくて、正社員にもなって、こんなことをするのか、私には、理解できない。
まあ、『バイト』の性能しか出せないのに、なんらかの社会保障が欲しかったってことかな?
まあ、私には、理解できない世界だけど、そう言う世界で『生きたい』と、切望する輩は、そうすればいい。
だって、そいつの人生だから、私が関与するのも失礼だからなー。
そいつにも、人権があるはずたから、尊重して、見て見ぬふりをしてやるだけ。
まあ、ってことで、私は、今日の自分を、『誉めるに値する』と、私なりに評価しているだけであり、人様の評価は必要ないからなー。
人間であれば、己の責任の範囲内で、己が評価を下せばいいだけであり、人様の評価を気にしていても、単に『利用される人生』で終わりかねないからな。
まあ、こんなの小学生ぐらいなら、コミュニティーでの経験を通じて、察しがつく範囲だからな。
成人したからって、改めて気付くことでもなんでもない。
ましてや、成人してから気付いたり、今になっても気付いていないと、まあ、『如何なものか?』と、世の中から、飽きれた目で見られるのは、しかたがない。
こんなの、そいつの実力だと、捉えるしかなく、まあ、嫌なら、産んだ親に文句を言えばいいだけだから。
回りの他人に、責任がとれる訳もなく、いくら成人したとは言え、責任をとるのは、産んだ親しかいない。
ある意味、己の見栄や快楽や道楽のために、劣った個体を誕生させたことになるので、産んだ親に、一切の責任をとらせるしかないだろ?
リスクを考え、子供をもうけず、一人の力で生きていき、若いときから、老人ホームに入居するための資金を貯めている方々なんて、死ぬほどいる訳でさー。
ガキをつくって、面倒を見てもらう作戦の輩もいるだろーけど、つくったガキが、『超不良品』だったら、産んだ親が、その超不良品を、超不良品が死ぬまで、面倒をみる『義務がある』からなー。
好き勝手に権利を施行したらさー、そりゃー、その責任をとるのは、当たり前であり、小学校低学年でも分かることだからなー。
成人しても、その程度のことすら分からないとなると、もはや、『超不良品』のレッテルを貼るぐらいしか、扱いようがなく、人権に制限でも入れてやらないと、何をやらかすか、分かったものでもないだろ?
あー、あー、あー、こう言う輩は、某衰退国で、死ぬほど出会ってきたからなー。
あのお国は、私には、恐くて、恐くて、恐くてさー。
まあ、どうでもいいか!
所詮、私は、この地が、今は一番いいだけであり、あのお国に戻るなんて、『余命宣告』を受けたときぐらいだろーからなー。
そう、『劣った輩に殺されてもいい』と言う状況だね?
って訳で、改めて、『劣った輩の恐ろしさ』を認識できたことで、今日の私の反省を終えよう。
とにかく、『恐すぎる、超不良品がのさばる、某衰退国』と、私は、評価をしただけだからな。
私の評価なんて、某衰退国の方々には、何も関係がないことに過ぎず。
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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