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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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Author: 
30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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「人さまは人さま」でさー、そりゃー、考えるところが違う!
さーて、いよいよ、「動乱の時代」が始まるだろ?
そう、北の委員長様が、ミサイルを発射したはなー。
これで、これで、これで、いつ、東アジアが滅びるか、否かってところになったのだろー。
まあ、仕方がない、そう、仕方がない。
そう、日ごろから、「平和ボケ」している輩は、この程度のことさえ、「想定できない」のだろー。
今さら、東アジアから逃げ出そうとしても、もう、遅いんじゃねーの?
まあ、しっかり、「リスク管理」が出来ている輩は、すでに、某衰退国には「いないはず!
そう、結局、「リスク管理」さえ、「出来ない」輩だけが、残ったことになるのだろう。
まあ、これも、これも、まだ、「どうなるか分からない」からさー、単なる、私の「所見」に過ぎない。
そう、未来は、「よく分からない」のよ。
「分からない」から、リスクを感じる輩は、「保険」をかける。
そう、どの様に「保険を掛ける」のかは、それぞれ、自分で「考え」て、実行する。
これだけの話であり、「保険をかけない輩」は、完全に「自己責任」で、対処するだけ。
まあ、これも、これも、これも、中学生なら、誰でも分かる様なことに過ぎないし、「一人前の大人」なら、いずれにせよ、「自分でなんとかする」しかないことに過ぎない。
って、って、って、また、「当たり前すぎる」ことを、日記に書いてしまった。
そう、私が某衰退国から「逃げだした」のは、単なる「保険」であり、この「保険」がどの程度、有効だったか否かを、後日、検証して、「反省」する必要があるので、ここに綴るだけなのよねー。
そう、「反省」して、己の「感性」と言うか、「センス」を、確認しておくのが、私のやり方に過ぎない。
そう、人さまがどうしようと、私は、私であり、私の道を進むしかないからなー、「大人」なんだからさー。
まあ、まあ、まあ、ってこことでさー、今ってさー、某衰退国ではさー、日曜日の夜だろ?
まあ、明朝までにさー、もう、1~2発ぐらい発射されるかもねー。
どうするのかねー、某衰退国の方々はさー。
いくら、羽田が、24時間空港と言ってもさー、明朝までに乗れる飛行機なんて、もう10機もねーだろ?
今さら、逃げらるのかねー、まあ、ここは、「対岸の火事」としてさー、適当に、見ていてやるしかねーからなー。
そう、そう、そう、「ハイチ大地震」や「スマトラ沖大地震」と同じだはなー。
そう、これらの大地震があっても、「救助に向かう」とか、「ボランティアとして救援する」とか、「義援金を届ける」とか、そんな事をした某衰退国の輩を知らないから、私も、同じように、適当に見ていて、火の粉が降りかからない様に気を付けるだけだはなー。
まあ、まあ、まあ、どうなろうが、もはや、自力で何とかするしかねーだろーからなー、ここまで来たらさー。
そう、既にさー、数万人ぐらいはさー、某衰退国から逃げ出したと言う、「未確認情報」もあるしさー。
そう、こんなの、「確認できる訳がない」情報だからなー。
近所とかにさー、「逃げます」とか言ってから、逃げ出すなんて、そんなことする輩なんて、いる訳もなく。
適当に「逃げる」だけだろ?
まあ、残りたい輩、逃げ出せない輩だけが、残るって感じだろ?
まあ、これも、本人の「意思決定」がなせる業だからなー。
「出来る輩」と「出来ない輩」とでは、それなりの「性能の違い」があるのは、傍から見ていて、「当たり前」だからなー。
まあ、あとはさー、北の委員長様が、どう出るかだけであり、こんなの「祈る」とか、「信じる」とかしても、どうなるモノでもないからなー。
そう、所詮、「自分で何とかできることではない」だけであり、それなら、それなりに、「自分で出来る行動に移す」しかねーからなー。
これも、常識中の常識だからなー。
まあ、どうなってもさー、ここは、お互いに、「妬む」とか、「恨む」とか、そんな低レベルなことはせずに、「己で己を反省する」しかねーからなー。
そう、宝くじとかさー、買わないと当たることなんてある訳ないし、それと、「大差ない」ことだ~ね!
そう、宝くじが当たった輩に、「お金を貸せ」とか、「少しよこせ」とか、そんな、超レベルの低いことを言う輩とかさー、そう言う輩と、大差ないはなー。
さーて、ここが、正念場だ~ね!
生き残れるか、滅びるのか、まあ、こんなの、時として、一瞬で決まるかもしれね~からなー。
あとは、己の「選択」による結果が、どう「出る」のか、そこで、そいつの「真の評価」みたいなものが決まるのかも知れない。
まあ、いずれにせよ、私みたいに「逃げ出した輩」にとっては、「対岸の火事」に過ぎないから、適当にさー、見ていてやるしかねーはなー。
あー、よかった、「逃げだしておいて」さー。
こんな状況でさー、某衰退国にいたらさー、そりゃー、発狂しそうになっちまうんじゃねーの?
まあ、そう、私は、「超小心者」であり、「核弾頭が飛んできそうな所」にさー、住む「能力がない」のよねー。
これ、私のさー、「欠点」かも。
まあ、それでもいいや、「安全・安心」に暮らせれば、それが、「一番いい」からなー、「私にとっては」ね!
「人さまは人さま」でさー、そりゃー、考えるところが違うからなー。
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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