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適応障害で脊椎管狭窄症だけどタイに憧れ→国籍離脱計画
早く日本から逃げ出し、安心して暮らせる様になりてー。
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Author: 
30代前半から適応障害を何度か繰り返すが、未だ回復しない休職中サラリーマン。その後、脊椎管狭窄症を発症し、毎日、痺れて痛い。一生治らないのかなぁ~。一方、日本国籍離脱の憧れは募るばかり。と、勝手にほざきつつ、実は「単なる日記」じゃーねーの?

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出来る輩と、出来ない輩の「性能差」は、別の生物ぐらいだね!
おーっと、なんとなく、かなり、「うまく」いったぞー。
そう、一応、こちらの思惑通りに進んでいるみたいだはなー。
まあ、これも、いろいろ、「作戦を練った」かいがあるってことだろーなー。
でも、まだまだ、結果は出ていないからさー、これからが、「勝負」だろ?
そう、まだ、まだ、結果は出ていないのよねー。
世の中、そんなに、「甘っちょろい」わけもなく、常に、「勝負」だからなー。
負ければ、這い上がれないほどに、ダメージを食らい、そのまま、落ちぶれた状態で、死に近づくだけだろー。
まあ、たまに、挽回してさー、「普通ぐらい」になれる輩もいるだろーけどさー、そんなの、「ごく一握り」に過ぎねーからなー。
まあ、こんなの「祈ってナンボ」とか、ある訳がない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない、ない。
「祈れば叶う」とか、そんな「楽な方法」があれば、皆さん実践しているからなー。
そう、例えば、甲子園で、「準優勝」した輩は、「祈りが足りなかった」のかな、「真に祈ってなかった」のかね?
教えて欲しいものだ、明確な根拠をさー。
まあ、なんの根拠もなく、「適当な邪推」で物事を言うことなど、私みたいな「超劣った人間」でも「出来る」からなー。
つまり、「乳児にも出来る」ぐらいに、簡単なことだろー。
うーん、的を射ている気がする、する、する、する、ぞー!
ってことでさー、まあ、「いい加減な人生」を歩み続ける輩に、あまり関与するのは止めようっと。
おーっと、ここは、「訂正」が必要だ~。
そう、「あまり関与するのは止める」ではなく、「全く関与しない」にしねーと。
これ、全然、意味が違うからなー、小学生の国語力があれば、認識可能な「違い」だはなー。
まあ、私みたいにさー、「ブサメン超貧乏負け組老人」だとさー、たまに、「日本語さえ間違える」からなー。
これも、私の「性能」が、「劣りすぎている」からに違いない。
もっと、勉強してさー、往年の「国語力」をよみがえらせようっかなー。
まあ、どうでもいいか、所詮、私は、「スペイン語圏」で、人生を終えるつもりであり、東洋の言葉を今さら、勉強してもなー。
そう、そんなことが、こちらのジモティーに、知れ渡ったら、ひでーことになりそう。
そう、「あえて大津波が来るところに原発を建設してメルトダウンさせた」とか、「世界に対し一向に謝罪がない」とか、もうさー、人間扱いされなくなるのは、誰にでも分かるレベルだからなー。
そう、こんなレッテルを貼られたお国の言葉を勉強していることがバレたら、袋叩きにあっても、文句も言えそうにないからなー。
あー、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い、恐い。
まあ、某衰退国から出たことがない輩とか、単にパッケージ旅行でしか海外を知らない輩とか、海外に行っても現地語さえ話せない輩とか、現地のジモティーと現地語で交流さえ出来ない輩とか、そんなの、世界の実情を知る「機会」が無いのと同然だからなー。
まあ、意識高すぎる輩とかはさー、海外に行ってさー、現地の方と話とかしているかも知れねーけど、所詮、本音は聞けずに、社交辞令だけだろーからなー。
まあ、普通はさー、いきなり、面と向かってさー、「本音」を話す様な方はいる訳がないからなー。
まあ、これが、普通の人間の、普通の感覚だろー。
それなのに、あたかも、「事情通」ずらしてさー、世の中のことを語っても、それは、傍から見たら、「大爆笑」されるぐらいに、悲しい誤解で話しているのが、ばればれだからなー。
でも、その本人は、そんなことを「気づく能力」すらないからさー、これ、痛すぎるだろ?
まあ、そもそもの、そいつの「性能」がその程度だと、もはや、救いようもないし、見放しておくしかねーからなー。
まあ、身の丈に合ったぐらいのことをしておけば、バカにされないと思うけど、そうでないから、「笑いのタネ」にされてさー、誰からも相手にされなくなるのは、明らかだよね。
これが、そいつの「人生」だろー、仕方がない、これも、そいつの「性能」が成せる業だからなー。
ってことでさー、とにかく、「知ったかぶり」で、「スキルが伴わない」からさー、こう言う輩はさー。
とにかく、「関与しない」ようにしてさー、私は、自分の身の安全を確保しねーと。
そう、下手に、「話をしているところを目撃された」ら、それは、私も、「同類」と評価されそうで、超恐いからなー。
そんな評価をされたら、発狂しそうになる、汚らわしいし、人間として「恥ずかしい」よ、まったくさー。
ってことでさー、とにかく、もはや、人類のうち、「出来る輩」と、「出来ない輩」の性能はさー、「別の生物」ぐらいの差になっている気がする。
そう、いくら、「やればできる」とか「嘘」をほざかれてもさー、「やる」ってことを認識できないぐらいなんだろー、そいつはさー。
それじゃーさー、やっぱり、もはや、「劣りすぎた別の生物」と、みなされてもさー、そりゃー、仕方がないと思うよ。
私もさー、ネット上でさー、「劣りすぎ」とかほざかれるけどさー、まあ、頑張ってさー、「出来る輩」の方に入ってさー、「出来ない輩」をさー、支配する立場にいねーと。
そう、「出来る輩」にも、「出来ない輩」にも、同じように「人権」を与えては、それは、生物として、「不公平」であり、「不平等」だからなー。
相対的に劣った生物はさー、ペットになったり、食用にされたり、観賞用にされたり、適当な場所に隔離されたりするのが、当たり前であり、生態系のトップに立つ生物のために、その命が利用される訳でさー。
まあ、これが、当たり前だからなー。
いずれ、このようにさー、「出来る輩」を頂点とし、「出来ない輩」は、食用になる世の中もくるのだろーね。
そうしねーとさー、「出来ない輩」が増えすぎてさー、人類の未来が、危なすぎるからなー。
背に腹は代えられないからさー、やっぱり、こんな風になってさー、淘汰が明確に起きるだろー。
世の中、実力主義でさー、ある意味、環境に一番適応できている個体群がさー、支配するしかねーからなー。
その個体群でさー、世の中の仕組みを作り、劣った生物を利用してさー、上手く運用するしかないからなー。
そう、これも、自然の淘汰に過ぎずだ~ね。
ってことでさー、これが、すぐそこまで来ている次の世の中の様な気がする。
とにかくさー、「おかしい輩」がさー、多すぎる感じなのよねー。
当たり前のことを、「考えられない」し、「実践できない」し、「反省も出来ない」し、「成長が見込めない」し、もうさー、これでは、「生物たる要件」を満たしていない気がするのよねー。
ってことでさー、とにかく、私は、私なりにガンバローっと!
「劣った輩」はさー、やっぱり、恐すぎるからさー、出会いそうになったら、逃げてさー、「出来る輩」とのみ、お付き合いさせていただかねーと。
そうしないとさー、私の「成長」もさー、望めなくなるかも知れねーからなー。
いくら、「劣った個体」の中でさー、一番になってもさー、所詮、「井の中の蛙大海を知らず」で終わりなのよ。
まあ、レベルが低すぎるのよねー。
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テーマ:適応障害 - ジャンル:心と身体


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